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金川顕教語録

金川顕教(起業家)語録46件


「僕は昔から、環境のせい、人のせいにしたことはありません」


「結果が出たら他人のおかげ、失敗したら自分のせい」


「失敗は、ただの過去であって未来ではありません。そこに囚われる意味なんて1ミリもないんです」


「変化を恐れなければ人は変われる」


「普段連絡を取る人を変えると間違いなく環境は変化します」


「勇気を出して、すでに稼いでいる成功者たちの輪の中に入っていくのもいいです」


「あなたの人生は一瞬で変わります」


「人生は、カップラーメンの3分間と同じくらいのスピードで変わるものです」


「お金を稼ぐ時に、必要なのはマインド95%です。全てはマインドです」


「僕が外資系の会社員時代の唯一の後悔が不動産を買っていなかったことです」


「僕が動画を無料で提供しているのは、自分のさらなるスキルアップのためなのです」


「インプットした時の『できる』という自信は全く根拠のない、妄想の世界に作り出された机上の空論にすぎないということです」


「100のインプットをしたら120のアウトプットをする。僕が絶対的に意識していることです」


「その幻想を可能にさせるためには『アウトプット』をする。つまり、実践式の練習をするしかありません」


「どんなに良いメンターがいても、学びを最大限取り込める質問スキルがなければ宝の持ち腐れとなってしまいます」


「いい仕事はいい質問から始まります」


「大事なことは、なんでも恐れずに聞いてみること。これができる人は、できない人より成長スピードが違います」


「まずはあなた自身が確実に踏み出せる1歩を設定して、それを続けることが大切です」


「基本的なことですが、何事も、継続することが重要です」


「歩き出したはいいものの、1歩目で立ち止まってしまったら意味がありません」


「2歩目、3歩目と確実に積み重ねていく行動を続けることが、成功への最速で最短の道になるんです」


「貧乏と富豪の差。それは圧倒的な時間の使い方、効率化にあるとってもいい」


「お金を稼ぐことは面倒なことばかりです。副業にしろ起業にしろ投資にしろ、色々な手続きやアクションが必要になります。でも、それを面倒くさがって逃げているといつまでもお金は稼げません」


「僕は今まで多くの人にビジネスを教えてきました。そんな中で多くの手段やノウハウに欲張って手を付けている人の多くはまったく結果を出せていなかったんです」


「1つのことにきっぱり集中して打ち込んだほうが結果は必ず出ます。ほかのことを捨てて、一つのことに集中した結果得られるものは実はかなり大きいです」


「やることが分散すればするほど、やらなければならないことや費やさなければならない時間も増えます」


「捨てて、一つに絞って、それに集中する。これってすごいパワーが出るんです。僕は完全にこれと決めたら全力で突っ込んでいくタイプです」


「色んな夢を持つことは大事ですが、まず大事なことは動き出してみることです」


「これが好きなんだという仕事を選ぶとかなりきつくてもストレスはゼロ。夢中になって仕事をしまくり、報酬も増えてくる」


「私は毎日2千字程度のメルマガを書いている。仕事で必要な思考の構成力は『書くこと』で鍛えられる」


「講義を聞くなど、受け身の学びを100回するより、1回でいいから、人に教えてみると、受け身の学びの何倍もの学びを得られることがよくわかる」


「ブログでも、人のブログを見ているより、自分でやるほうがずっと面白いし、勉強になる」


「パクリだ!なんて批判するのは心が狭すぎる。偉大な発見や発明も、みな、それまでの誰かの実績や功績を元に、さらに発展させたものなのだ」


「苦手なことに時間を費やすのは明らかにムダだ」


「明日やろうではなく、いますぐやる」


「明日やろうは、バカやろう!」


「相手に何か伝えるとき、伝わる内容は、話の内容7%、見た目・しぐさ55%、声のトーン38%の割合になる。アメリカの心理学者メラビアンが提唱したコミュニケーションの法則だ」


「メラビアンがいうように、声は第一印象を決める大きな要素なのだ」


「『できる理由』だけを考えていれば、『できる』に変わっていく」


「努力の苦しみは一瞬ですが、努力の成果は一生続きます」


「私は意識的に量を読むようにしているので、多忙を極めた監査法人時代にも月100冊は読破していましたし、今でもそのペースを習慣づけています」


「パソコン操作を徹底的に速くするためには、半年に1回くらいを目処に新しいパソコンに買い替えるべきです」


「一番スキルアップするのは本を読むこと」


「私の持論ですが、一流と言われる人は必ず本を読んでいる」


「あの人はいろんなことに興味を持っていて、何でもよく知っているというような人は、誰からも重宝されます」


「自分で本を出すようになって、私は前よりもずっと、本ほどすごいものはないと思うようになっている」


■注釈
金川は今まで、他人のせいや環境のせいにしたことがないという。中学生の時に、両親が離婚したが、その時も子供なりに何か出来なかったかと思うだけで、両親を責めたことはないという


経歴(プロフィール)
■金川顕教(かながわ・あきのり)
日本の起業家。経営者。株式会社Social River代表取締役。三重県生まれ。偏差値35から2浪、立命館大入学在学中に公認会計士、世界一の規模を誇る会計事務所デロイト・トウシュ・トーマツグループである有限責任監査法人トーマツに就職。その後、起業
  1. 2017/10/13(金) 20:34:33|
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川島和正語録

川島和正語録16件
(1億円ブロガー)


「お金持ちじゃない人の意見より、お金持ちの意見を信じた方が、お金持ちになれる確率は圧倒的に高いと言えます」


「お金持ちになる秘訣と言ってもいろいろとあるのですがその中で一番重要なのは『「お金持ちと同じように考え同じように行動する』ということです」


「実際、私自身も私の友人で稼いでいる人も素直にお金持ちの価値観を学びお金持ちの稼ぎ方をそのまま実践してきた人だらけです」


「某億万長者から学んで、億万長者になった人の中には洋服や髪型、生活リズムまで某億万長者と同じにしている人がいるくらいです」


「『お金持ちの価値観』」や『お金持ちの稼ぎ方』を本やセミナーなどで学んだとしても、それをそのまま実践しない人が多いのです」


「金持ちになる秘訣は『一番儲かる仕事以外やらないようにする』ということです」


「ほとんどの人は、儲け話がいくつかあると全部取り組もうとしてしまいます。取り組まないともったいない気になるからです」


「しかし、金持ちになるためには一番儲かる仕事以外やらないほうがいいです。たとえ、時間に余裕があったとしても一番儲かる仕事以外やらないほうがいいのです」


「なぜ一番儲かる仕事以外やらないほうがいいのかというと一つのことに集中して行動したほうがスピードもクオリティも上げることがでるからです」


「そして、それによってさらに利益アップできるからです。また、時間に余裕があるからこそ新しい手法やビジネスチャンスを探したり試したり出来るからです」


「まずやるべきことは、今から将来にわたって何をすれば一番儲かるか調べることであり、それに集中して取り組むことです」


「仕事や趣味は人それぞれですがほとんどの分野において圧倒的優位に立てる方法があります。今レベルが低くても、スキルが無くても知識が無くても、経験がなくても圧倒的優位に立てるようになるのです。その方法はいったい何かというと『その分野の本を全部読む』ということになります」


「さらに、詳しく言うと、自分の業種の本と自分の職種の本を全部読むということになります。趣味の場合も同様でその分野の本を全部読むようにします。また、読み終わったら関連分野の本も読むようにします」


「こんな話をすると『それくらいで優位になるわけない』と思われるかもしれませんが実際はなれてしまいます。なぜかというと、あなたと同じ仕事や趣味をしている9割の人はそもそも本なんてあまり読まないからです。また、その分野の全部の本を読む人なんて100人に1人もいないからです」


「つまり、全部読むだけでトップ1%の知識が身に付きその知識を生かして圧倒的優位に立てるのです」


「というわけで、もしあなたが仕事や趣味の分野においてもっと結果を出したいのであればその分野の本を全部読むことをお勧めします」


経歴(プロフィール)
■川島和正(かわしま・かずまさ)
日本の世界を旅する年収1億円ブロガー。1979年7月7日、東京で生まれる。元々は平凡なサラリーマンだったが、読書して各種ノウハウを学んだことにより、28歳から7年連続年収1億円以上、累計50万部のベストセラー出版、50カ国以上への旅行、有名タレントとの同棲生活など、多くの夢を叶える
  1. 2017/10/11(水) 21:59:45|
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中野雅至語録

中野雅至語録9件
(コメンテーター)


「コメンテーターの最大の使命は権力を批判することに加えて、多様な意見・見方を世間に示すことです」


「多様な意見・見方が許されることこそ、民主主義の基盤です。また、多様な意見・見方があるからこそ、世の中は進歩するのです」


「報道番組や情報番組に大きな影響力を与えているのは、MCやコメンテーターではなくスタッフであるというのが私の結論です」


「その意味では、テレビ番組はやはりスタッフのものだと私は思っています」


「官僚ほどゴマをする職業はありません。官僚というとエラそうにしている印象がありますが、何事も政治家や業界団体に納得してもらわなければ進まないという現実があって、卑屈なくらいにゴマをすります」


「官僚は心の中で『このバカ・・・・・』と思っているような政治家にも平気でゴマをすります」


「コメンテーターという職業にとって『何でも語れる』というのは最大の強みです」


「テレビの世界はサラリーマンの世界とは少々違います。結論から言えば、テレビでは『目立った者勝ち』です。少々強引でも、積極的に話したほうがトクだということです」


「共演者との人間関係と言っても、次の機会があるかどうかがわからない世界です。そういう世界では自分の生き残りを優先するのが先決ということでしょう」


出典『テレビコメンテーター』


■注釈
コメンテーターの役割とは何か、コメンテーターのギャラは幾らか、コメンテーターになるにはどうすればいいか、コメンテーターになった時のメリット、デミリット等を分かりやすく書いているのが中野の著書『テレビコメンテーター』である


経歴(プロフィール)
■中野雅至(なかの・まさし)
日本のコメンテーター。労働官僚、行政学者。1964年、奈良県大和郡山市で生まれる。同志社大学英文科卒]。1989年、大和郡山市職員。国家公務員採用I種試験(行政)に合格し、1990年労働省入省。兵庫県立大学大学院応用情報科学研究科教授を経て、神戸学院大学現代社会学部教授
  1. 2017/09/29(金) 20:40:35|
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アンドリュー・マーシャル語録

アンドリュー・マーシャル語録11件
(ネットアセスメントの第一人者)


「手柄を気にしなければ、人間はいくらでも優れたことを成し遂げられる」


「一人の人間が妨げる愚行には限度がある」


「データが必要だ!」


「我々が関わっているのは診断であって、治療ではない」


「我々の仕事は、何をなすべきかを示すことではなく、考える材料を提供することだ」


「我々がここにいるのは、知らせるためであり、喜ばせるためではない」


「最初のアセスメントは、おおざっぱで暫定的で、異論の多いものにならざるを得ない」


「困難であろうとなかろうと、ネットアセスメントの必要は明確である」


「我が国の戦略は良好だろうか。我々は、未来の主な脅威の出現可能性や、それをどのようにして先延ばしできるかについて考える必要がある。そういった脅威が現れたとしたら、我々はどう対処するつもりなのか」


「我が国の優位をどのようにして維持できるのか。この優位の大半は、運用概念や組織的イノベーションに関する優れたアイデアによるだろう」


「適切なシステムの設計は、運用概念についての優れたアイデアを持てるか否かにかかっているとはいえ、運用概念や組織的調整における優位は、技術やそれらを体現する兵器システムにおける優位よりもはるかに長続きするだろう」


出典『帝国の参謀』


経歴(プロフィール)
■アンドリュー・マーシャル
アメリカの国防官僚。国防総省総合評価局局長(初代)。ネットアセスメントの第一人者として知られている。局長としての在任期間は、1973年に始まり、2015年1月に退任するまで40年をこえ、90代になっても現役の国防官僚であった。1921年9月13日生まれ。ミシガン州デトロイト市で育つ
  1. 2017/09/27(水) 22:37:18|
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加治将一語録

加治将一(作家)語録7件


「質問は闇を照らす懐中電灯だ」


「なん度も言うが『疑問』は知性のエンジンであり、創造の起爆剤だ」


「西郷はれっきとした南朝崇排者。西郷家のルーツは肥後(熊本)・菊池家の家臣だが、この菊池家は南朝の雄だ」


「南朝への敬意から『南洲』という号をつけ、菊池源吾という変名を使った時期もある。その名を逆読みすると『吾源(わがみなもと)は菊池なり』となる。菊池家は肥後(熊本)を拠点にした南朝の武家で、西郷家はその家臣だった。西郷のルーツは南朝だ」
出典『禁断の幕末維新史(封印された写真編)』


「佐賀藩の南朝崇排者には天才、江藤新平(えとうしんぺい)がいる。南朝の南をとり、江藤南白(なんぱく)というペンネームを使うほどだ」


「渋沢の証言で定説となっているが、1862年(文久2)年の国学者・塙忠宝(はなわ・ただとみ)の暗殺にも伊藤が関わっている。孝明のときも、伊藤による暗殺説が囁かれていた」
出典『禁断の幕末維新史(封印された写真編)』


「南朝を復活させる。松下村塾はそのためのスパイ養成組織だった」


■注釈
加治将一は歴史学者ではないので、学会の習わしに縛られることもなく、真実と思う歴史を素直に書いてくれるところが魅力といえる。今後も歴史のタブーに挑戦し、歴史の真実に光を与えていただきたい


経歴(プロフィール)
■加治将一(かじ・まさかず)
日本の作家、自己啓発セラピスト。1948年9月11日生まれ。北海道札幌市出身。アメリカでビジネスを手掛け、執筆活動に入った。著書『禁断の幕末維新史(封印された写真編)』『龍馬を守った新撰組(禁断の幕末維新史)』『プロが教える買ってはいけない住宅』『マンガでわかる借金が消える「魔法のノート」』など
  1. 2017/09/20(水) 21:25:24|
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