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城山三郎語録

城山三郎語録全7件



「リーダーたる者、卑しくなってはならない」


「壁があると思えば、本当に壁が立ちふさがってしまう」


「人と人の心をつなぎとめるのは、やはり人の心である」


「会社が大きくなればなるほど、分業が進み、その仕事に夢中で打ち込んでいればいるほど、会社の危機に気づかぬ場合が多い」


「昨日はないが今日があり明日がある」


「どんな事態にも、第三の道がある。そう思えば、人生にも新しい風が吹いてくるのではないか」


「この世の中には、あきらめなくてはならないことなんて、ひとつもない」


関連サイト
作家(日本)語録集
http://bit.ly/RC9JWI


城山三郎(しろやまさぶろう)経歴(プロフィール)
昭和2年~平成19年(1927年~2007年)日本の小説家。本名は杉浦英一(すぎうらえいいち)。経済小説の開拓者であり、伝記小説、歴史小説も多く出している。愛知県名古屋市中区生まれ。海軍特別幹部練習生として終戦を迎えた。一橋大学卒業後、愛知学芸大に奉職、景気論等を担当。昭和32年に『輸出』により文学界新人賞。翌年『総会屋錦城』で直木賞を受け、経済小説の開拓者となる。作品『官僚たちの夏』『男子の本懐』『落日燃ゆ』『鼠 鈴木商店焼き討ち事件』など。
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  1. 2012/10/11(木) 22:18:49|
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