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有森裕子語録

有森裕子語録 全16件


「一生懸命頑張っていると、いろんな人がいろんなチャンスをくれます。でも、一生懸命頑張らない人には、何もチャンスは来ません」


「二度とやってこない一瞬一瞬を精一杯生きること」


「出来るときに、出来ることを、出来る範囲で、出来るだけやる」


「心のなかでは、自分は才能がない、だからこそ人一倍やらないとだめなんだ、という鞭をずっと打ちつづけていたような気がする」


「ゴールする私の顔をよく見ていてほしい。今まで努力してきたすべてがそこにあるから」


「何かできるようになりたい。何のとりえもない私は、人一倍努力しないと人並みにはなれない。それだけを考えて生きてきた」


「初めて自分で自分をほめたいと思います」
注釈:二大会連続の五輪メダルを獲得。ゴール後のインタビューで。


「プレッシャーは、自分自身がかけるもの。日々を自分にごまかしなく、精一杯生きれば関係ありません」


「スタートの時点で、本当は、結果がほとんどわかるんです」


「結果を出すには1回だけじゃダメ。頑張れることを続ける必要がある」


「何が起きても『せっかく』と考えよう。足をケガしても『せっかく』の故障だから、神様が与えてくれた休養と考えよう」


「世の中にたった一人しかいない自分の生き方にこだわること」


「メダルの色は一つ落ちましたけど、自分が輝いたのでうれしいです」


「金メダルを取れるほどの苦しみを味わっていなかった」


「苦しくなったら、苦しみを味わえるだけ生きているんだと感謝した。うれしいときはまた喜べるんだと、また感謝した」


「マラソンは、ただものでは終わりたくない、という私の生き方を表現する、私に一番合った手段なんです」


関連サイト
アスリート(日本)語録集 
http://bit.ly/UNeflD


有森裕子(ありもりゆうこ)経歴(プロフィール)
1966年生まれ、岡山県岡山市出身。就実高校、日本体育大学を卒業して、(株)リクルート入社。バルセロナオリンピック、アトランタオリンピックの女子マラソンでは銀メダル、銅メダルを獲得。2007年2月18日、日本初の大規模市民マラソン『東京マラソン2007』でプロマラソンランナーを引退。日体大客員教授、日本陸上競技連盟の理事、国連人口基金親善大使、国際陸上競技連盟女性委員会委員などを務める。
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  1. 2012/07/29(日) 07:50:31|
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