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細野豪志語録

細野豪志(衆議院議員)語録5件



「俺におまえの人生を20年くれ」
注釈:のちに第一秘書となる人(細野の浪人時代の友人)を口説き落とした時の殺し文句。まだ細野が新人候補者の時、当選するかどうか分からない候補者の選挙の手伝いを侵食忘れてしてくれる人などなかなかいない。この細野の言葉に心を打たれ、浪人時代の友人は一週間後には全てを捨てて細野の選挙を手伝うことになる。そして見事に初当選、そのまま第一秘書になった。


「それは偏見だろう。もしそうなら、政治家を変えればいい。俺は本音で国民と向き合って当選してみせる」
注釈:農家出身のサラリーマンの父親に政治家になりたいと言うと「政治家は嘘をつかないとやっていけない。絶対にお前には向かない」と反対されたが、必死に父親を説得した。


「国民に未来を託される政治家になること」
注釈:細野の夢


「私は、摂政も、一代限りの特別立法も、陛下が積み上げてこられた『国民に寄り添う天皇像』を否定するものだと考える。東日本大震災に見られたように、国民の中で、そうした天皇像が定着していることを考えても、摂政や一代限りの特別立法は認めがたい」


「皇室典範を改正して、生前退位を明確に位置付けるべきだ。譲位は明治以前の日本の伝統だ」


関連サイト
細野豪志の知られざる逸話
http://bit.ly/xbpb5z


細野豪志(ほそのごうし)経歴(プロフィール)
1971年生まれ。環境大臣、原子力発電所事故収束・再発防止担当大臣、内閣府特命担当大臣(原子力行政)。民主党所属。出生地京都府綾部市。出身地滋賀県近江八幡市。京都大学法学部卒業。三和総合研究所研究員(現三菱UFJリサーチ&コンサルティング)を経て、2000年衆議院議員初当選。当選4回。静岡5区
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  1. 2012/03/14(水) 02:08:58|
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