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菅井敏之語録

菅井敏之(マネーの専門家)語録12件



「私は以前は銀行員として、たくさんの資産家・お金持ちの方と接してきました」


「そして一方、自らも不動産投資家として、賃貸経営者として様々な経験を積んできました。たくさんの失敗もありました」


「あなたは『今より年収が上がれば』、『貯金が増えれば』、お金の悩みや不安がなくなると思っていませんか? 実は、それは間違いです。いくら貯金を持っていても、お金の不安が解消することはありません」


「お金が貯まる人の絶対条件は『計画性があるかどうか』です」


「お金は、大事にする人のところに集まる」


「悪い物件は負債になるし、いい物件は資産になる」


「私は『歴史のある地域は家賃の相場が下がらない』と確信しています」


「私は銀行時代、多くのお金もちと接してきました。その人たちに共通しているのは、「銀からお金を借りて、そのお金で資産を増やしている」こと」


「私が実践しているアパート経営もそうですが、自分のお金をつかわず、銀行からの借り入れ金を上手に活用することが、資産を増やす大きなカギです」


「貯蓄を増やせるかどうかは、4代固定費である、住宅費、保険料、教育費、自動車代をいかに少なく抑えられるかにかかっています」


「金利交渉は、言ったもの勝ちなんです」


「私は、現在、6棟のアパートを所有していますが、以前はアパートローンを金利2.5%で借りていました。しかし、銀行と金利交渉した結果、なんと、0.7%まで金利を下げることができました」



菅井敏之(すがい・としゆき)経歴(プロフィール)
著書『お金が貯まるのは、どっち!?』(アスコム)は40万部を突破し、2015年オリコンランキングビジネス書部門第1位を獲得。1960年山形県で生まれる。1983年、学習院大学卒業後、三井銀行(現・三井住友銀行)に入行。個人・法人取引、およびプロジェクトファイナンス事業に従事する。2003年には金沢八景支店長(横浜)に、2005年には中野支店長(東京)に就任。48才のときに銀行を退職。その後、起業し、アパート経営に力を入れる。6棟のオーナーとして、年間7,000万円の不動産収入がある
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  1. 2016/09/05(月) 09:40:34|
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