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明石元二郎語録

明石元二郎(陸軍大将)語録3件




「もし自分の身の上に万一のことがあったら、必ず台湾に葬るよう」
注釈:第7代台湾総督時代の発言


「城中の夜半鶏鳴を聴く 枕を蹴り窓前月明と対す 想し得たり鴨江 営裡の景 只看る一剣長鯨を切るを」


「レーニンとかトロッキーとかというのは、あいつ等は皆、俺が使ってやったんだが妙なことになったものだと思う。そいつ等が何か書いたものがいろいろあったと思って今、暇だから探していたんだ」




明石元二郎(あかし・もとじろう)経歴(プロフィール)
【1864年~1919年】明治・大正期の日本の陸軍軍人。陸軍大将正三位勲一等功三級男爵。第7代台湾総督。福岡藩士・明石助九郎の次男として元治元年(1864年)に福岡藩の大名町に生まれる。日露戦争後は第7代台湾総督に就任。台湾人も日本人と等しく教育を受けられるよう法改正を行う、華南銀行を設立するなど、多くの功績を残した
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  1. 2016/08/15(月) 14:09:18|
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