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小泉純一郎語録

小泉純一郎内閣総理大臣(第87・88・89代)語録全9件



「(もし自民党が改革政党にならなかったら)私が、小泉が、自民党をぶっ潰します!」(2001年4月)


「首相に就任したら8月15日の戦没慰霊祭の日に靖国神社を、いかなる批判があろうと必ず参拝します」(2001年4月18日、自民党総裁選討論会)


「新世紀維新とも言うべき改革を断行したい。痛みを恐れず、既得権益の壁にひるまず、過去の経験にとらわれず『恐れず、ひるまず、とらわれず』の姿勢を貫き21世紀にふさわしい経済・社会システムを確立していきたい」
注釈:2001年5月7日、衆院本会議場での所信表明演説で。


「構造改革なくして成長なし」(2001年5月7日)


「ある程度の痛みに耐えないと明るい展望が開けることはありえない。改革なくして(経済)成長なし。断固として改革に立ち向かいます」(2001年6月21日)


「痛みに耐えてよくがんばった! 感動した! おめでとう!」
注釈:大相撲夏場所で優勝した貴乃花に表彰式で。


「私の内閣の方針に反対する勢力、これはすべて抵抗勢力だ」


「おれの信念だ。殺されてもいい」
注釈:2005年8月6日、官邸で森喜朗前首相が参議院で郵政民営化法案が否決されても衆議院解散を思いとどまらせようと説得したのに対して。


「今回の選挙は、いわば、郵政選挙であります。郵政民営化に賛成してくれるのか、反対するのか、それを国民に問いたい」注釈:2005年8月8日、衆議院解散後の記者会見。



関連サイト
歴代総理大臣語録一覧
http://bit.ly/wBersx


小泉純一郎(こいずみじゅんいちろう)経歴(プロフィール)
1942年(昭和17年~)内閣総理大臣(第87・88・89代)。神奈川県横須賀市生まれ。慶応義塾大学経済学部卒。代議士秘書。1972年、衆議院議員初当選。厚生大臣、郵政大臣、内閣総理大臣(87・88・89代)などを歴任。
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  1. 2012/01/15(日) 06:33:59|
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