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徳田虎雄語録

徳田虎雄(徳洲会創設者)語録5件



「自分でやるのだ。恥ずかしい思いを何度でも体験し、その口惜しさを忘れるな。狂ったように精魂込めて一つのことに打ち込め。命を懸けるのだ」


「やろうと思えばできる。これを信ずること。これが第一の勝負でしょうね」


「一日は24時間である。敵さんだけが26時間あるはずがない。一年は365日、これも平等である。だから、この平等なものをいかに有効に使うかが、勝負じゃないか」


「何事においても、まず先入観を打破し、原点に帰って問い直すことが必要だ。その基本的な態度さえしっかりしていれば、道はおのずから通じるものだ」


「命を賭けて一つの目標をやり遂げれば、それは死線を一回越えたことになる。死ぬくらいの苦しい思いをして、はじめて道は開かれる」


関連サイト
トップページhttp://meigennooukoku.net/
政治家(日本)語録集http://bit.ly/Pr4POW


徳田虎雄(とくだ・とらお)経歴(プロフィール)
日本の医師、政治家。医療法人徳洲会の創設者。衆議院議員(4期)、沖縄開発政務次官、日本体操協会会長、自由連合代表、特定医療法人沖縄徳洲会理事長などを歴任した。1938年2月17日生まれ。アメリカ占領時代の鹿児島県大島郡徳之島町出身。大阪大学医学部医学科を卒業後、「徳田病院」を大阪府松原市に設置し、さらに医療法人徳洲会を設立した
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  1. 2014/11/01(土) 20:47:23|
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