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藤田嗣治語録

藤田嗣治(画家)語録2件



「訂正したり、思考したりした線ではなく、直感から生まれた線の方が的確にして無限に深い。そして観者の心に訴えるところが多いと思う」


「美術家は物体を深く凝視し、的確の線を捉えなければならない。そのことが分るようになるには、美の真髄を極めるだけの鍛錬を必要とする」


関連サイト
トップページ(目次) http://bit.ly/1j4tg4M
画家(日本)語録集 http://bit.ly/12UZI29


藤田嗣治(ふじた・つぐはる)経歴(プロフィール)
【1886年~1968年】日本生まれの画家・彫刻家。戦前よりフランスのパリで活動、猫と女を得意な画題とし、日本画の技法を油彩画に取り入れつつ、独自の「乳白色の肌」とよばれた裸婦像などは西洋画壇の絶賛を浴びたエコール・ド・パリの代表的な画家である。フランスに帰化後の洗礼名はレオナール・フジタ。代表作:『ジュイ布のある裸婦(1922年)』『五人の裸婦(1923年)』『舞踏会の前(1925年)』『自画像(1929年)』『カフェにて(1949年)』など
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  1. 2014/10/08(水) 21:31:11|
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