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栗原幹雄語録

栗原幹雄(フレッシュネス創業者)語録7件



「嫌われることがオリジナルティ」


「みんなにモテようとすると失敗する」


「僕は先が見えない生き方のほうがはるかに楽しい」


「数字に対する仮説をどれだけ真剣に組み立てられるかが、ノルマ達成のカギといっても過言ではありません」


「数字をおさえることを苦手に思う人もいるかもしれませんが、私にとっては、いろんな角度から仕事・事業を仮説検証して目標達成の精度を高めることはとても楽しいのです」


「外食産業では、雨の日は人手が少ないので、売上が落ちます。ですから、私が店長によく言うのは『天候を予測しろ』ということです。予測不可能と思うかもしれませんが、それでは駄目なんです。たとえば、翌日の降水確率が60%だとします。来店数が減りそうだと思ったらスタッフのシフトを変えて人件費を抑えればいいのです。数字に限らず、目標設定する場合には、根拠や前提条件を丁寧に検討することがまず基本です」


「事業アイデアを出すには、やはり、生い立ちも含めて基本的には蓄積でしょう。私は海外も含めて、できるだけいろいろな場所に出かけるようにしていますが、自分の視点で眺めることを心がけています」


関連サイト
トップページ(目次) http://bit.ly/1j4tg4M
創業者(日本)語録集 http://bit.ly/OcUwdW


栗原幹雄(くりはら・みきお)経歴(プロフィール)
日本の実業家。ハンバーガーチェーンのフレッシュネスバーガーを運営するフレッシュネスの創業者。1951年、埼玉県生まれ。日本大学生産工学部建築工学科卒業後、積水ハウスに入社。27歳の時に退社。義兄(ほっかほか亭創業者田渕道行)を手伝い、弁当フランチャイズのほっかほか亭創業に携わる。わずか4年で1000店舗を突破。同社の成長に大きく貢献した。その後、広告制作プロダクション「アメリカンクリエーション」設立を経て、フレッシュネスバーガー1号店を渋谷区富ヶ谷に開業。ほっかほか亭を退社し、フレッシュネスバーガーのフランチャイズ展開を開始し同社を大きく発展させた
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  1. 2014/09/10(水) 22:00:20|
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