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大江健三郎語録

大江健三郎(小説家)語録全5件



「文学は、人間を根本から、励ますものでなければならないと思います」


「たとえ、問題がすっかり解決しなかったとしても、じっと考える時間を持ったということは、後で思い出すたびに意味があったことがわかります」


「僕には希望を持ったり、絶望したりしている暇がない」


「見る前に跳べ」


「もう取り返しがつかないことをしなければならない、と思いつめたら、その時、『ある時間、待ってみる力』をふるい起すように!」


関連サイト
トップページ(目次)http://bit.ly/1j4tg4M
作家(日本)語録集 http://bit.ly/RC9JWI


大江健三郎(おおえ・ けんざぶろう)経歴(プロフィール)
日本の小説家。1994年ノーベル文学賞受賞。1935年1月31日生まれ。愛媛県喜多郡内子町(旧・大瀬村)出身。東京大学文学部フランス文学科卒。代表作『飼育』『芽むしり仔撃ち』『個人的な体験』『万延元年のフットボール』『洪水はわが魂に及び』『同時代ゲーム』『新しい人よ眼ざめよ』『燃えあがる緑の木』など。
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  1. 2014/05/24(土) 07:40:43|
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