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立花道雪語録

立花道雪(戦国時代の武将)語録全3件



「人を弄べば徳を失い、物を弄べば志を失う」
注釈:主君である大友宗麟に対しての諫言と言われる。


「われが死んだならば、屍に甲冑をきせ、高良山の好巳の丘に、柳川の方に向けて埋めよ。これに背けば、わが魂魄は必ず祟りをなすであろう」


「異方に 心引くなよ 豊国の 鉄の弓末に 世はなりぬとも」
注釈:辞世の句。最後の言葉。


関連サイト
トップページ(目次)http://bit.ly/1j4tg4M
戦国武将語録集 http://bit.ly/xdI9T4


立花道雪(たちばな・どうせつ)経歴(プロフィール)
【1513年~1585年】戦国時代から安土桃山時代にかけての武将。豊後の戦国大名・大友氏の家臣。臼杵鑑速や吉弘鑑理らと共に大友家の三宿老に数えられた。
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  1. 2014/05/16(金) 20:39:41|
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