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【人名検索】調べたい人名の一部もしくはキーワードで検索できます。収録人数3815 収録語録数20084 (2016年12月4日現在)

高田明語録

高田明(ジャパネットたかた創業者)語録全14件



「営業とは、自分がいいと思ったものを人に伝えること」


「人間は、とらえかた次第で、いくらでも前向きになれるものです」


「カメラはたかがカメラだが、人の人生を変えるカメラだってあるんです。その実例を私は知っている」


「よく日本のメーカーは『いい商品だから売れる』と言いますが、いい商品をいくら作っても売れなければ意味がない」


「情熱があれば能力は勉強で補えます」


「何をするにも人生で手遅れなんてことはないのですが、1つだけ言いたいのは、どんな挑戦でも、やるなら今すぐ始めましょうということです」


「ひとつひとつの仕事をするたびに、『これが最高なのか?これ以上はできないのか?』って心の中でつぶやきながら、ベストを尽くしてみてください」


「私がいま、一番目指しているのは会社の継続です。ジャパネットを100年以上続くブランドにしたいのです」


「いろいろな商品が存在しますが、使ってみて自信を持てなければ販売してはいけません」


「できないと決めているのは誰かというと、自分自身なんです。人は決めませんから。まず自分ができると信じること、あまり考えずに思ったようにやってみること。やってみてできなかったから、やり方を変えてみればいい」


「あまり若いうちに自分を固めないことです。無理に夢なんて持たなくていい。若いうちはいろんな人に出会い、いろんな本を読むべきです。最初から完成形を目指さずに、徐々に変化していけばいいと思います」


「もし売れなかったときは、お客様の支持が得られなかったと反省が必要。商品がダメなのか、値付けがダメなのか、それとも提案の仕方が悪いのかを、徹底的に考える」


「外部環境の変化に悩むよりも、自分は何をしたらいいのかを考えること、自分に返してみること、そして何より日々精進して、今という時間を大事に、100%、200%努力すること。これが未来を変えていくのではないでしょうか」


「ブランド力を向上させるには、会社を構成する社員一人一人の質を高めなければなりません。通信販売は、消費者と直接顔を合わせるわけではありません。テレビやラジオ、チラシなどを通して販売する商品を説明し、お客様から電話を受けて注文や質問に対応します。コミュニケーションのハードルが高いのは当然ですが、そこで人間の質が問われます」


関連サイト
トップページ(目次)http://bit.ly/1j4tg4M
創業者(日本)語録集 http://bit.ly/OcUwdW


高田明(たかた・あきら)経歴(プロフィール)
日本の実業家。通販会社、株式会社ジャパネットたかた創業者。長崎県平戸市でカメラ店の次男として生まれた。大阪経済大学経済学部卒。
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  1. 2014/04/01(火) 10:46:58|
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