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本田直之語録

本田直之(レバレッジコンサルティング)語録全71件



「自由な生き方をするためにビジネスがある」


「人はアウェイで鍛えられる」


「事前に対策を練る『面倒くささ』と、あとからやってくる『面倒くささ』とでは、質がまったく違う」


「あなたがやる気を失っても誰ひとりとして得をしないし、ただあなたが損をするだけ」


「最悪の意思決定は『できない』というあきらめ」


「『強み』とは『人に教えられることを持っている』ことだ」


「その人がどれだけの身の程かなんて、やってみなければわからない」


「限られた時間の中で成果を上げるには、他者から学ぶのが一番良い」


「経営者は、いつもものまねできるものを探し、応用する力を持たなくてはならない」


「正しい方向に航路を定め、大きく舵取りをするのは、経営者にしかできない仕事である」


「優れた経営者は一様に素直である」


「今使っているお金が投資なのか浪費なのかを、経営者は突き詰めて考えなくていけない」


「余裕があり、うまくいっている経営者は、確実に早起きである」


「小さな習慣を身につけていくと、良い流れが生まれる」


「はっきりとしたゴールがないと、『やるべきこと』『やらなくてよいこと』というタスクの選択ができなくなる」


「スランプに陥ったり失敗したときこそ、成長のチャンスととらえることができます。自己投資を成果に結び付けている人は、みんなそういうポジティブな気持ちを持っているものです」


「面倒くさいことはほうっておくと雪だるま式に増えていく」


「時間割をつくり自分でコントロールしないと、結果的に他人にコントロールされることになります」


「かつて会社がやってくれていたブランディングを、個人のビジネスパーソンが自分でやる必要が出てくる」


「自分のキャッチフレーズを持つ」


「『この人は何かおもしろそうだな『会ってみたいな』と思ってもらえるようなプロフィールが必要だ」


「キャリアアップよりもプロフィールアップを目指す」


「インプットが少ない人はアウトプットも少ないので、他の人にとっては会ってもあまり楽しくない」


「わたしが勉強する理由は、ただひとつ。勉強も大嫌いだが、無駄なことはもっと嫌いだから」


「変えられないものについては、比較も競争もしない」


「3冊の参考書を1回ずつやるより、1冊の参考書を3回読んだほうが、レバレッジをかけた勉強ができます」


「独自の言い回しでクチコミをつくる」


「状況は同じでも、自分の考え方によって、結果が違ってくる」


「ビジネスや人生においては、『100点満点』という定義はない」


「チャンスは誰にでも均等にあり、それに気づけるか、気づけないかは、どれだけ明確にゴールを描けたかにかかわってくる」


「過去にこだわらず、未来を変えていく」


「大切なのは時間のバランスではなく、思考そのもののバランス」


「寝つきがいいのは人生において重要なスキル」


「人脈とは大きな目標に沿って、ゆっくりつくられるもの」


「人間は楽しいから笑うのではなく、笑うから楽しくなる」


「インプットするだけでは、ただの自己満足にすぎない。いかにアウトプットするかが勝負なのだ」


「『朝5分』に一番力をそそぐ」


「二度寝しない」


「満点ではなく『合格点』を狙う」


「変えられないもに執着しない」


「『時間割』をつくれば、頭も体も勝手に動く」


「メールは夜にチェックしない」


「家が散らかっているということは、それだけストレスがたまっている証拠」


「工夫はマイナスから生まれるもの」


「失敗とは最悪の事態を経験する練習だ」


「ビジネスパーソンの読書は、スポーツ選手にとっての練習だ」


「みんなが本を読まないということは、逆に本を読むだけでその他大勢から突出できるということ」


「読書とは『投資活動そのもの』」


「本を読まないから時間がない」


「本を読めば、そこに近道を行く方法が書いてあるというのに、本を開く時間を惜しんで、わざわざ遠回りをしている」


「朝の読書は、日々のモチベーションや仕事のリズムを作るペースメーカー」


「情報収集にきちんと『投資』しているからこそ、いざというときにスムーズに意思決定ができる」


「一過性の成功体験を、再現性のあるスキルに変える」


「好きを仕事にせず、仕事を好きになる」


「いまや『安定』という言葉は、消え去った」


「努力の量ではなく、質が問われる社会を生きている」


「無名の個人にこそチャンスがある」


「次が決まるまで今の会社を辞めてはいけない」


「実力より少し背伸びして見せておき、足りない分を必死に努力して埋める」


「目先の利益のためでしかない仕事術ならやめたほうがいい」


「『会社に依存しない』という意識で仕事していると、イヤな上司の存在も気にならなくなる」


「自分の実績や強みを、会社名を出さずに表現する」


「良い本は人に贈る」


「本を出すと情報が加速度的に集まる」


「年収UPしたければ働くより勉強せよ」


「物事を素直に『聞けること』は知識以上のものを得るための重要なスキルである」


「第一線にいる人ほど、体力の重要性がわかっている」


「物事の先送りは借金と同じ」


「自分で選んだ人生には、自由がある」


「リカバリー力が高いと、直感で即断できる」


「経営者になってつくづく思いますが、会社って、本当に有難い存在なんですよ。会社員でいる以上、大したリスクもなく、いろんなことを経験させてくれるし、学ばせてもくれる。事業に失敗したって、借金を背負うわけでもない。やる気さえあれば、いくらだってレベルアップできる場なんです。それなのに、年収で選ばなくともいいじゃないですか」


関連サイト
トップページ(目次) http://bit.ly/1j4tg4M
テーマ別の名言格言 http://bit.ly/1jIa9Nh


本田直之(ほんだ・なおゆき)経歴(プロフィール)
レバレッジコンサルティング株式会社代表取締役社長。明治大学商学部産業経営学科を卒業後、シティバンクなど外資系企業を経て、バックスグループの経営にも参画。その後、レバレッジコンサルティングを開業。
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  1. 2014/02/08(土) 19:48:48|
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