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鈴木正三語録

鈴木正三(江戸時代初期の曹洞宗の僧侶)語録全4件



「たとい雨降、雪降ともおもしろかるべし。童心の時には雪遊びをせしものと思い出すべし」
意味:天候が悪くても雨や雪を面白いと感じよう。子ども時代に雪遊びをしたことを思いだそう。


「修行とはわれを尽くすことなり」


「己に勝つを賢とし、己が心の負けて悩みを愚とす」


「己を忘れて己を忘れざれ」


関連サイト
トップページ(目次)http://bit.ly/1j4tg4M
宗教家(世界)語録集http://bit.ly/141dijb


鈴木 正三(すずき・しょうさん)経歴(プロフィール)
【1579年~1655年】江戸時代初期の曹洞宗の僧侶・仮名草子作家で、元は徳川家に仕えた旗本である。
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  1. 2013/12/14(土) 09:14:59|
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