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二葉亭四迷語録

二葉亭四迷(明治の小説家・翻訳家)語録全6件



「いやぁ 人生とは気合だねぇ」


「愛に住すれば人生に意義あり。愛を離るれば人生は無意義なり」


「信ずる理由があるから信じているのではなくて、信じたいから信じているのだ」


「私の思想がいったい何んだ?たいていは平成親しむ書簡の中から拾ってきた、謂わば古手の思想だ」


「人生の意味は思想に上らず、思想を超脱せるものは幸いなり」


「愛は総(すべ)ての存在を一にす。愛は味ふべくして知るべからず。愛に任ずれば人生に意義あり、愛を離るれば人生は無意義なり」


関連サイト
作家(日本)語録集
http://bit.ly/RC9JWI


二葉亭四迷(ふたばてい・しめい)経歴(プロフィール)
【1864年~1909年】明治の小説家、翻訳家。ツルゲーネフ作品の翻訳などでロシア文学の翻訳家としても知られる。代表作『小説総論』『浮雲』『かた恋』『其面影』『平凡』など。
  1. 2013/10/02(水) 22:40:46|
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