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蔦文也語録

蔦文也(元池田高校野球部監督)語録全5件



「失敗したことそのこと自体は不名誉なことではない。失敗してダメになるなら、それが不名誉なことだ」


「そんなことやったら、いつまでたっても徳商に勝てんぞ」
注釈:甲子園初出場以前の口癖


「山あいの町の子供たちに一度でいいから大海を見せてやりたかったんじゃ」 
注釈:1971年夏、甲子園初出場時に蔦が言ったもの。プロ野球を一年でクビになった蔦が、ボール3個、バット2本の野球部の監督になってから、実に20年も経ったときだった。この言葉は校門横の石碑にも刻まれている。


「ワシがノックバットを離すときは監督を辞める時。ワシは死ぬまで離さんぞ」 


「ワシから野球と酒を取ったら何も残らん」


関連サイト
プロ野球選手語録集 
http://bit.ly/Pt2sgF


蔦文也(つた・ふみや)経歴(プロフィール)
【1923年~2001年】池田高校野球部元監督。徳島県徳島市で生まれた。1950年に東急フライヤーズに投手として入団したが、わずか1年で退団した。そして故郷に戻り徳島の池田高校の野球部監督となった。
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  1. 2013/09/14(土) 22:05:43|
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