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種田山頭火語録

種田山頭火(戦前日本の俳人)語録全8件



「まっすぐな道でさみしい」


「窓あけて窓いっぱいの春」


「無理をするな、素直であれ。すべてがこの語句に尽きる、この心構えさえ失わなければ、人は人として十分に生きてゆける」


「ああ酒、酒、酒、酒ゆえに生きても来たが、こんなものになった。酒は悪魔か仏か、毒か薬か」
注釈:種田山頭火は大酒飲みで有名であった。


「分け入つても分け入つても青い山」


「また見ることもない山が遠ざかる」


「ほろほろほろびゆくわたくしの秋」


「おちついて死ねそうな草萌ゆる」


関連サイト
作家(日本)語録集
http://bit.ly/RC9JWI


種田山頭火(たねだ・さんとうか)経歴(プロフィール)
【1882年~1940年】戦前日本の俳人。山口県佐波郡西佐波令村(現・防府市)生まれ。自由律俳句で有名。
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  1. 2013/09/12(木) 22:38:54|
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