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竹久夢二語録

竹久夢二(明治、大正の画家・詩人)語録全4件



「口にはノオと言っていても、彼女の身体がイエスのSの字になっていることに注意せよ」


「晴やかな朝かな 何か身のうちに 尊きものを感じてあゆむ」


「ある時は、歓びなりき。ある時は、悲しみなりき。いまは、十字架」
注釈:『恋』


「待てど暮らせど 来ぬひとを 宵待草の やるせなさ 今宵は月も 出ぬそうな」
注釈:『宵待草』


関連サイト
画家(日本)語録集
http://bit.ly/12UZI29


竹久夢二(たけひさ・ゆめじ)経歴(プロフィール)
【1884年~1934年】明治、大正の画家・詩人。「夢二式美人」といわれる女性絵で一世を風靡する。モデルの女性がいないと描けないことで知られ、多くの女性と浮名を流した。詩作・物語の創作にも才能を発揮した。
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  1. 2013/08/25(日) 18:48:14|
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