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見城徹語録

見城徹(幻冬舎「出版社」創業者)語録全14件



「新しく出て行くものが無謀をやらないで、一体何が変わるだろう」


「全ての創造はたった一人の『熱狂』から始まる」


「新しいことを生み出すのは、一人の孤独な『熱狂』である」


「圧倒的な努力こそが、ビジネスの成功を生む」


「小さなことを守れないやつに、大きな仕事などできるはずがない」


「かつて体験したことで無駄になることなどひとつも無い」


「『神は細部に宿る』という建築家の言葉は、仕事にもあてはまる。つい、見過ごしてしまうものにこそ、事を左右する鍵がある」


「努力してないとチャンスはつかめない。努力していてもチャンスは(なかなか)つかめないのだから、努力してなければチャンスはつかむのは無理だ」


「死に向かっている自分を忘れさせてくれるものが5つある。1つは恋愛、1つは仕事、1つは家族、1つは友人、1つはお金」


「大きな結果をつくる仕事というのは、必ずやる過程で憂鬱になるものだ。憂鬱じゃなけりゃ、仕事じゃない」


「努力は自分、評価は他人」


「正直一番、正々堂々」


「苦況こそ覚悟を決める一番のチャンス」


「突き抜けたことをしたいなら、基礎を徹底的に学ぶことだ。基本を超えるには、格闘しながら基本を極めるしかない」


関連サイト
創業者(日本)語録集
http://bit.ly/OcUwdW


見城徹(けんじょう・とおる)経歴(プロフィール)
株式会社幻冬舎の創業者。1950年に静岡県で生まれる。慶應義塾大学法学部卒業後、廣済堂出版に入社。自身で企画した『公文式算数の秘密』が38万部のベストセラー。その後、角川書店に入社。『野性時代』副編集長を経て、『月刊カドカワ』編集長に。編集長時代には部数を30倍に伸ばし、雑誌界の伝説となる。1993年に取締役編集部長の役職を最後に角川書店を退社。部下5人と幻冬舎を設立、代表取締役社長に就任。
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  1. 2013/05/06(月) 20:56:14|
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