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ロバート・フロスト語録

ロバート・フロスト(アメリカの詩人)語録全12件



「気持ちに余裕を持って仕事をやり遂げれば自由になれる」


「教育とは、立腹したり自信を喪失したりせずにほとんどすべてのことに耳を傾けられる力のことだ」


「銀行とは、天気のよいときに傘を貸し、雨が降り出すと返せという所である」


「森の分かれ道では人の通らぬ道を選ぼう。すべてが変わる」


「社交家とは、女性の誕生日は忘れることなく、年齢は失念してしまう人のこと」


「よい垣根は善隣をつくる」


「抜け出る最良の方法はやり通すことだ」


「世の中はやる気のある人間でいっぱいだ。喜んで働く者がいれば、喜んで働かせる者もいる」


「作者の目に涙なければ、読者の目に涙なし。作者に驚きなければ、読者に驚きなし」


「人生で学んだすべてを、私は3語にまとめられる。それは『何があっても人生には続きがある』」(it goes on)ということだ」


「馬は死ぬ前に売ってしまうことだ。人生のコツは、損失を次の人にまわすこと」


「家とは、あなたが帰らなければならない時に、受け入れてくれる場所である」


関連サイト
作家(世界)語録集
http://bit.ly/R7jUVH


ロバート・リー・フロスト経歴(プロフィール)
【1874年~1963年】アメリカの詩人。4度にわたりピュリツァー賞受賞。作品はニューイングランドの農村生活を題材とし、複雑な社会的テーマや哲学的テーマを対象とするものが多く、大衆的人気も高かった。主な詩集『少年の心』『ボストンの北』など。1915年以降はアメリカで詩作を続け、国民的詩人として人気を博した。
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  1. 2013/04/18(木) 05:42:25|
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