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エドマンド・バーク語録

エドマンド・バーク語録全12件



「保守せんがために改革する」
注釈:保守政治を貫くには、改革をし続けなければならない。保守は現状を維持することと誤解されがちだが、元々バークが説いた保守はそうではない。


「変革の手段を持たない国家は、自己保存の手段も持たない」


「教育は国民の安価な防備である」


「困難は厳正なる教師である」


「読書して考えないのは、食事をして消化しないのと同じである」


「模範こそ人間の唯一の学び舎である。人はその他の方法では学べない」


「決して絶望してはいけない。仮に絶望するような事態になったとしても、そこから始めればいい」


「祖先を顧みようとしない人々は、子孫のことも考えまい」


「国家あるところに戦争は絶えない」


「民衆は情熱から蜂起するのではなく、苦痛の焦慮(しょうりょ)から反旗をひるがえす」


「われわれが人間の心に発見する最初にして、最も単純な感情は好奇心である」


「一度信用を得れば進路はおのずから開けるだろう」


関連サイト
政治家(世界)語録集
http://bit.ly/QCPU4m


エドマンド・バーク経歴(プロフィール)
【1729年~1797年】イギリスの哲学者、政治家。「保守主義の父」として知られる。主著に『フランス革命の省察』、『崇高と美の観念の起源』など。アイルランド生まれ。
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  1. 2012/11/21(水) 20:24:01|
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