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舛添要一語録

舛添要一(第19代東京都知事)語録5件



「私は母親の介護を経験して政治家になろうと決意した。私の政治の原点は介護であり、安心して暮らせる社会の構築だ」


「まず、みんなに安心を与え、次に夢と希望を与える。そんな国をつくるのが、私の指命だと思っている」
注釈:舛添の勉強会の名称も『安心と希望』である。


「夢と希望に溢れる国づくりの第一歩は、政治改革である。カネがらみのあらゆる癒着を断ち切る━━これなくして、日本が夢と希望を持てる国に生まれ変わることはありえない」


「勉強していないと、まともな国会質問はできない。質問には議員の日ごろの努力や培った見識が如実に反映される」


「社会経験は生きた経験として皮膚感覚を通じて人間を豊かに育む。しかし、一人の人間が経験できることは限られており、その意味で経験は万能ではない。そこで、重要なのが読書である。特に古典と歴史に政治家は深く通じていなければならない。人間の営みを、洋の東西を問わず、時代をさかのぼって追体験することができるのは、読書をおいてほかにないのである」


関連サイト
トップページ(目次 http://bit.ly/1j4tg4M
政治家(日本)語録集 http://bit.ly/Pr4POW


舛添要一(ますぞえ・よういち)経歴(プロフィール)
政治家。第19代東京都知事、参議院議員。厚生労働大臣。新党改革代表などを歴任。1948 年 (昭和23年)11 月 29 日生まれ。福岡県北九州市出身。1971年、東京大学法学部政治学科卒業。東京大学教養学部政治学助教授。2001年、参議院議員初当選。2007年、安部内閣で厚生労働大臣就任。福田内閣、麻生内閣でも厚生労働大臣を務める。2010年4月、新党改革代表
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  1. 2012/11/12(月) 20:32:36|
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