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古川貞二郎語録

古川貞二郎(閣官房副長官)語録6件



「いくつになっても国家・社会のお役に立ちたいという気持ちは変わらない」


「私は同僚と酒を飲む時でも仕事の愚痴は言わないことにしている」


「決して諦めず事に当たれば、道は必ず開ける」
注釈:古川の信条


「公平・公正の視点は人事でも重視しました。こまめに情報を上げに来てくれる人物はありがたい存在ですが、いくらか小さく見るように心がけ、見えにくいところで地道に実績を上げている人たちを評価するよう努めました。それにより組織が活性化し、信頼が深まる面もありました」


「行政の専門家集団である『官』は的確な情報と政策の選択肢を政治に提示し、『政』が決断を下した場合は、その政策を着実に執行する責務がある」


「政と官は役割分担の関係にあり、役割に応じて国家・国民のために協力することが求められている」


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古川貞二郎(ふるかわ・ていじろう)経歴(プロフィール)
日本の厚生官僚。厚生事務次官、内閣官房副長官、株式会社麻生監査役などを歴任。社会福祉法人恩賜財団母子愛育会理事長。1934年9月11日佐賀県大和町で生まれる。佐賀県立佐賀高等学校(現在の佐賀県立佐賀西高等学校)を卒業し佐賀大学へ進学する。が中退、九州大学に再入学。1958年、九州大学法学部卒業後、長崎県庁入庁。1960年に厚生省入省
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  1. 2015/02/28(土) 23:01:47|
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