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                            【人名検索】調べたい人名で検索できます。収録人数3941録語録数21508(2018年2月14日現在)

高木美帆語録

高木美帆(スケート)語録5件


「悔しくて、情けないという思い。何回泣いたか覚えていない」
注釈:ソチ五輪代表選考会。代表から落選して


「人生かけなければ、オリンピックで勝てない」


「逃げ出したくなる時こそ、前向きに」


「ここまで来ることができた自分に自信を持っていきたい」


「優勝はチーム全員の力がないと成し遂げられなかった。感無量です」
注釈:2018年、平昌五輪のスピードスケート女子団体追い抜きで金メダル


経歴(プロフィール)
■高木美帆(たかぎ・みほ)
日本のスピードスケート選手。2018年、平昌オリンピックのスピードスケート女子1500mにて銀メダル獲得。平昌オリンピックのスピードスケート女子1000mにて銅メダル獲得。平昌オリンピックのスピードスケート女子団体追い抜きで金メダルを獲得。姉もスピードスケーターの高木菜那。1994年5月22日生まれ。北海道中川郡幕別町出身。幕別町立札内中学校、北海道帯広南商業高等学校、日本体育大学体育学部体育学科卒業。両親と兄・姉の5人家族で、兄・姉もスピードスケート選手である。兄や姉の影響で5歳からスケートを始める
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  1. 2018/02/21(水) 23:54:26|
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佐藤綾乃語録

佐藤綾乃(スケート)語録4件


「平昌オリンピック選考会終わりました。3000m、チームパシュート、マススタートの代表に選ばれました!」


「平昌オリンピック3000m終わりました!自己ベスト更新、8位入賞という自分自身としては好成績を出すことができました!みなさん応援ありがとうございました」


「この先、チームパシュート、マススタートがありますので、引き続き応援よろしくお願いします!」


「先輩たちのおかげで金メダルがとれた。感謝でいっぱい」
注釈:2018年、平昌五輪のスピードスケート女子団体追い抜きで金メダル


経歴(プロフィール)
■佐藤綾乃(さとう・あやの)
日本のスピードスケート選手。2018年の平昌冬季五輪、スピードスケート女子団体追い抜きで金メダル。身長157cm。1996年12月10日生まれ。北海道厚岸郡厚岸町にて出生。小学校1年生の時からスピードスケートを始め、小学校、中学校と進みながら熱心に取り組む。高校卒業後、2015年、高崎健康福祉大学人間発達学部子ども教育学科に進学
  1. 2018/02/21(水) 23:02:02|
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高木菜那語録

高木菜那(スケート)語録4件


「へこんでいる場合でない」


「情けないレースをしてしまった。スピードに乗り切れず、気持ちが切れてしまった」


「今はへこんでいる場合ではない。自分のせいでメダルが取れないのはいやだし、気持ちを作り直したい」


「コーチに楽しんでこいと言われたので、自分の滑りに集中できた」
注釈:2018年、平昌五輪のスピードスケート女子団体追い抜きで金メダル


経歴(プロフィール)
■高木菜那(たかぎ・なな)
日本のスピードスケート選手。ソチおよび平昌冬季オリンピック日本代表選手。平昌冬季五輪、スピードスケート女子団体追い抜きで金メダル。身長155cm。スリーサイズ。血液型。妹もスピードスケート選手でバンクーバーおよび平昌オリンピック日本代表の高木美帆。1992年7月2日生まれ。北海道中川郡幕別町札内北町出身。兄の影響でスケートを始めて、札内北小学校入学後にKSCスケートクラブに入る。2003年、幕別町ジュニアスポーツ奨励賞を受賞
  1. 2018/02/21(水) 22:53:27|
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小平奈緒語録

小平奈緒(スケート)語録9件


「日々自分超え!」


「与えられるものは有限、求めるものは無限」


「男子並みの負荷をかけた練習をしたい。私は本気です」


「明日死ぬかのように生きよ。永遠に生きるかのように学べ」
注釈:小平はインド独立の父マハトマ・ガンジーのこの言葉を生きる指針としている


「日常生活では24時間スケートを考えている。休むことも友達と話すことも突き詰めればそこにつながる。磨き上げた自分自身を五輪に持っていきたい」


「相手は自分を高めてくれる存在と認識しながら、やるべきことに集中できるのがいい」


「外国選手とは体格差がある。体力をつけてその差を埋めなければ、技術だけでは超えられない」


「ソチ五輪の後、オランダ文化を学ぶためにオランダに単身留学した。勇気が必要だった。辛い状況で父がメールで『奈緒の人生は神様がくれた時間。悔いのないように思う存分に使いなさい』という言葉を伝えてくれた。私の人生を支えた格言」


「1000メートルでベストを尽くしたが2位だった。1位を取りたくて頑張った。500メートルを控えて、最大限レースに集中するために努力して、これが優勝につながった。両親に金メダルを捧げたい」
注釈:2018年、平昌五輪スピードスケート女子500メートル金メダル


経歴(プロフィール)
■小平奈緒(こだいら・なお)
スピードスケート選手。バンクーバー五輪女子団体追い抜き銀メダリスト。平昌五輪スピードスケート女子500メートル金メダリスト。身長165cm。1986年5月26日生まれ。長野県茅野市出身。信州大学教育学部生涯スポーツ課程卒業
  1. 2018/02/18(日) 22:10:04|
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秋葉賢也語録

秋葉賢也(衆議院議員)語録6件


「私が政経塾塾生として松下幸之助さんに直接お会いできたのは、大阪府守口市にある松下記念病院での一度きりです」


「5期生までの面接には幸之助さん本人が来られていたそうですが、我われ9期生のときは、宮田義二塾長と法政大学の教授だった内田健三さん、ウシオ電機の代表取締役会長である牛尾治朗さんらが面接者でした」


「幸之助さんは、『政治は国家経営だ。企業経営と同じだ』ということを常々語っています」


「松下政経塾というと、『政経』を『政治経済』と解釈する人が多いのですが、それは違います。『政治経営』、つまり『政治も経営と同じである』という幸之助さんの考え方が根底にあるのです」


「松下政経塾時代、カリキュラムでは、毎朝6時に起きることになっていました。それから、30分の掃除がはじまります。掃除が終わると、湘南海岸をマラソンする。これが、日課でした」


「私が塾生だった頃の塾頭・上甲晃さんが鍵山秀三郎さんを掃除の先生として招き、度々、ご指導をいただいてきました」



経歴(プロフィール)
■秋葉賢也(あきば・けんや)
日本の政治家。衆議院議員。宮城県議会議員(3期)。松下政経塾(第9期生)。1962年7月3日生まれ。宮城県出身。中央大学法学部卒業。東北大学大学院法学研究科博士前期課程に進学し、1998年に法学修士号を取得
  1. 2018/02/14(水) 21:18:22|
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